エンタテイメント・読書

深田萌絵はまるで命知らずの幕末の志士

スポンサーリンク

深田萌絵と言えば、今はYouTubeで有名ですね。

本人が毎回ビデオの冒頭で自己紹介しているのは、「ITビジネスアナリスト」と言ってますから、一見してファイナンシャルアドバイザーやユーチューバーが主たるお
仕事のように見えます。

また、彼女の話は分かりやすく、頭も切れてかわいらしい風貌と語り口から、その人気も想像できます。

しかし、実像はとんでもない方でした。誤解を恐れずに言えば、ドン・キホーテ、あるいは幕末の志士です。

すなわち、巨大な悪に独りで素手で立ち向かっていくすごい女性なのでした。

このままだと、おそらく彼女は歴史に残る偉大な人物として成長するか、それとも抹殺されるかでしょう。

彼女がYouTube等で自らをさらけ出しているわけは、逆に敵に下手なことをさせない最後の手段なのかもしれません。

深田萌絵問題は日本と世界の行く末に直接関連

私は毎日のように深田萌絵のYouTubeを追いかけています。

最初は、「興味深いな。可愛い人だな。」くらいでしたが、今は日本、台湾、中国、アメリカ、そして世界の生のリアルな迫真の情報に触れることができるからです。

中国やDSに配慮して(恐れて)真実を報道できないマスゴミの報道内容とは比べ物にならないほど面白いのです。

深田萌絵は巨悪に消されるかアメリカに救われるか?!

彼女の命知らずな言動は、大勢の敵を作っているので、絶えず敵の攻撃にあっている。

その手口は、車への嫌がらせ、実家の放火、経営する会社への詐欺や訴訟による攻撃、警察の無視、逮捕の脅し等々。

あらゆる手段を択ばず攻撃してくるということは、それだけ彼女の言動に対して恐れを抱いているということ。

日本では、警察も取り合わない、政治家も取り合わない。即ち彼女を守れる人がいないから、仕方なく自力で資金を作って戦うために執筆活動やYouTube活動を始めてい
る。

すると、敵は今度はYouTubeやTwitterに圧力や妨害を仕掛けてくる。トランプさんのTwitterでさえアッというまに凍結できたのだから、彼女の場合はもっと簡単なよう
です。

そして、最後は活動資金も訴訟費用も使わせまい(作らせまい)と、クラウドファンディングの会社に手を回して資金調達の道を閉ざし、権力を利用して銀行口座の凍結
もやってのける。

それでも、彼女は訴え続け、最近は話の分かるアメリカの各方面に情報提供して、アメリカでも新しい動きが出始めているので、うまくいけば米国権力のお陰で彼女も救わ
れるのかもしれない。

深田萌絵さんの 本名と経歴

さて、彼女の経歴はと言いますと、本名は浅田麻衣子と言い、1978年(昭和53年)生まれで大阪府出身・奈良育ちとなっています。

美術短大を卒業後普通の会社に就職しましたが、将来性がないと悟りすぐに辞めています。

その後、ジャーナリストになりたいと思うようになって、ある出版社に売り込みますが、「ジャーナリストになりたかったら早稲田くらい出てなきゃ。」と言われて、26歳で早稲田の政経学部に入学しました。

在学中は中国語研究会に所属したり、「株アイドル」と称されて、ネット番組で活躍したり、国連でスピーチまでした実績もあります。

早稲田卒業後は、外資の証券会社を経て、ァイナンシャルアドバイザーとして独立しました。

東日本大震災が深田萌絵を変えた

彼女にとって、東日本大震災による原発災害は、「私にとってはこの遠隔ロボットで廃炉作業を行うというのが自分にとっての人生のゴーです。
と言わせるほどに衝撃的な体験だったようです。

深田萌絵は会社で最先端技術を開発

ちょうどそのころ、会社経営を引き継いでくれないかという話がありました。

そのころの彼女にとっては、IT技術の知識に自信があったわけではなかったものの、結局引き受けたわけですね。

深田萌絵経営の会社はRevatron株式会社

その会社は、Revatron株式会社と言い、本社は、東京の銀座にあります。検索してもホームページがFacebookになっていたりするので、怪しい会社だという人もいますが、わけがありそうです。

この会社は、2018年に「自動運転の目」とも呼ばれるAIスマートカメラを発表して、自動車業界でも大きな注目を集めまました。

深田萌絵の現在のお仕事状況

Revatronは、中国の産業スパイにハードディスクドライブや新製品を持ち逃げされたということがあり、一度会社が倒産し、再建したという経験をされているんですね。

それで、日本の優良企業が中国等の外国の力もあって、どんどん消えていっている現状を憂えて本の執筆やYouTubeでの発信という仕事にウェイトがかかってきているようです。

深田萌絵、 ファーウェイの脅威を語る

深田は、2013年という早い時期に、にファーウェイが日本の衛星にハッキングしようとしている現場に出くわしたと言っています。

そのとき、イラン人と共謀して日本の衛星通信をハッキングしようとしていた事実を、総務省や警察に通報しても、「衛星ってハッキングされたらいけないのですかね?」というような間抜けな反応だったので、仕方なくFBIに通報したというから大した行動力です。

もちろん、もしかするとすでに日本の政府も警察もFBIも中国共産党の息がかかっていたかもしれませんが・・。

その後のファーウェイからの嫌がらせはかなりの物のようですね。

それで、現状は戦いの真っ最中ということでしょうか。屈せず頑張る彼女を見ていると、応援したくなります。

深田萌絵の離婚と悪評

ところで、深田には、かなりの悪評が見られます。ついつい信じてしまいそうなほどの真実味ある悪評ですよ。
http://fujikazublog.blog.fc2.com/blog-entry-11.html

しかし、彼女可愛いので、これらのほとんどは、敵の陰謀による偽情報と思います。深田萌絵、がんばれ!

深田萌絵の著書

彼女を資金的に応援できる方は、アメリカの口座やPayPalでできるそうです。私などはせいぜい本を買うくらいしかできま
せんが。

スポンサーリンク

検索エンジン

-エンタテイメント・読書
-, ,